-小説-

内容 基本はオリジナルトレーナーを主軸としたお話。たまにポケモン視点の話。
キャラの説明ページを見ると、より理解しやすくなると思います。
雰囲気 ギャグとシリアスの落胆が激しい。グロはないよ!エロも(多分)ないよ!
最近、ボイスドラマも増えてきたので、ちょっとちゃんと整理りたいですはい。



【ポケットモンスター(オリトレ)】

公式キャラは基本的に登場せず、オリジナルトレーナー(オリトレ)とポケモン達の繰り広げるどたばた人情劇です。
オリトレ部屋(キャラ一覧、世界観説明)
◆モノクロ地方キャラ一覧
◆キングダム地方キャラ一覧
SS(ショートストーリー):気軽に読める話。全体的にキャラ話主軸
乗り方注意報 [0と1/セイナ、シュウ、テイル、カオス]
(空飛ぶポケモンに乗るのって、実はコツがあるのかもしれない、多分)
リアルファイト [0と1/ファントム、カオス、エメラルド]
(最悪の人間紛いと最悪のポケモン紛い、戦うとしたらどちらが宜しいですか?)
矛先 [Bible/フォル、オーディン、ロキ、トール、ゼロ]
(騎士の持つ剣先にいたのは、この地方を治める国王であった)
優しいホットミルク [0と1/カオス、レジェン]
(付き合いの長い一人と一匹。その心情はいかがなものか)
魔女とウサギと吊るされた青年 [0と1/メイミ、テイル、セイナ]
(タロットにおける「吊るされた男」
→正位置は修行/忍耐/奉仕、逆位置は投げやり/自暴自棄/欲に負ける)
口から出たなんたら [0と1/カオス、レジェン]
(言わなきゃよかった、なんて思うのはよくあることです)
いい夫婦の日[Bible/ゼロ、ヴィエル、クイン、オーディン、ロキ、フォル]
(ジョークが通じにくい人と、ジョークに理解がある人と、そもそもジョークに興味ない奴)
交流試合編:オリジナル地方間におけるある種のキャラ紹介話
<完結>
協会四天王 vs キングダム四天王 [0と1 & Bible/この話における登場キャラの簡易説明]
1. 賽は投げられた
(どんな奴でも「四天王である」理由は存在するそうな?/2011.07.10)
2. 開始宣言
(個々の思惑はいかほどか?/2011.08.16)
3. 第一試合 アゼルvsスフォルツァンド
(少年っぽく見える23歳と20歳の戦い/2011.08.30)
4. 第二試合 アイルズvsフレイヤ
(王城のメイド達をまとめる長と協会の事務仕事担当の戦い/2011.10.13)
5.インターバルにおける攻防
(この交流試合がただの試合であり続けるはずがない/2011.12.14)
6.邂逅
(つまるところ、彼らは出会うべくして出会うのである/2012.07.07)
7.第三試合 メイミvsロキ
(似た者同士なようで一番深いところに違いのある二人の戦い/2013.07.07)
8.第四試合 シュウvsトール
(少年は絶望の片りんを見せ、青年は絶望を垣間見る/2014.08.02)
9.第五試合 クール協会長vsクィルイエス国王 
(終幕の鐘が鳴り響き、二人のトップが立ち上がる/2015.11.15)

10-1.事の始まりと決戦前夜 
(事の発端など、探し出せばキリがない/2016.07.07)
10-2.騎士である者 
(彼にとって、自分自身を現すのは難しいのだ/2016.07.07)
10-3.終幕宣言 
(それは祝福と呪いの言葉になった/2016.07.07)
10-4.後日談 
(せめて穏やかな時間を少しだけでもと、彼らは願ったのだ/2016.07.07)

◆◇後書き◇◆

<不定期更新中>
Past story[Bible]
とある王子と姫と始祖獣のお話 (
とある騎士と悲劇のヒロインのお話 (

(キングダム地方という国がいかにして歪な国であるかご覧あそばせ)
......to be continued ?
<完結>
彼にとっての子供 彼にとっての保護者[0と1/カオス、シュウ、レジェン+そのほか]
1. 彼が恐れること
2. 彼を理解しようとして底なし泥沼に足を突っ込む
3. 彼らは例外である
4. 見ていた存在が成長することの恐怖
5. はたして主人はみつけたか
6. せめてその時までは彼を巻き込もう
(力を求めるよりも守る力を持つ者は強いという。しかし彼らは、その強さの代わりに弱点を得た。)
レンタル作品:よそのお子さんをお借りしてのお話。
そんなある日のリアルファイト
お借りした方:みとびさん宅より アラタ君
機械と少女
お借りした方:りーさん宅より ハドリちゃん
全てを食らう爆炎より
お借りした方:おうかさん宅より シアンちゃん
理由不要の要因
お借りした方:ひづきさん宅より 晃輝くんと明姫さん
帰る場所のあること
お借りした方:水方さん宅より エイリ君&カタリ君



【ポケットモンスター(擬人化)】

とあるトレーナーの個性豊かなポケモン達の物語。人の姿はしない原型達で描いた物語ですが、一応擬人化扱いで。
簡易キャラ紹介:世界観(準備中)/キャラ詳細設定ページ
わが道を行く者ども(ポケモン主体話のメンバー)
SS(ショートストーリー)&中編:設定を見ずとも何となく読めそうな感じとなっております。
我が道を行く者ども[ユリア、ガイア+主人]
(我らは我らの進むべき道を行く。それが、彼らなりの信念である)
雪の中ではなく砂の中で[ユリア、ガイア]
(例えば彼女にとって、それは何と言えるのか)
1122+α[ユリア、ソラ、ガイア]
(夫婦じゃないんだけど、娘にとっては両親も同然な二匹です)
パートナーについて[ユリア、ガイア]
(昔のパートナー。そして、今の……)
そこにいる貴方へ[ユリア、ガイア、ゼフィア、アール+主人とそのほか]
1. 彼にとっての不安要素
2. 彼女にとっての不安要素
3. そうして結局、誤魔化しあってる
(君を置いて生き残ってしまった俺は、一体どうしたらいいんだ)



【そのほかのジャンル】

(フライングTOX/基本オールジャンル)
プレゼントをどうぞ || 距離の測り方 || 傭兵と少女
(箱基準のTOV/ユリエス要素あり)
無音の生み出す安念 || 視線の先 || 無茶も通せば無理になる || 綿菓子より甘い指先
コインの裏と表 || Switch || ティーブレイク || 水浴びの時は忘れずに || 或いは可能性として


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